教育実践・研究・社会実装をつなげながら、
子どもたちが自ら考え、選び、行動する経験を広げます。
現在進行中の取り組み
2026年11月21日(土)〜23日(月・祝)の駒場祭で、2つの企画を実施します。お店をまるごとこどもたちがつくる「駒場こども縁日」と、生成AIでアプリづくりに挑戦する「はじめてのバイブコーディング」です。
駒場こども縁日は10月10日(土)応募締め切り/事前ワークショップ 10月17日・31日・11月14日
準備中の取り組み
地域の中で継続的に学びと体験を支える拠点づくりを進めます。
AIや学習ログを活用し、主体性や選ぶ力につながる学びを検証します。
学校・地域・行政と連携し、実社会に関わる学びの機会を広げます。
Reports
当日その場で何が起きていたのかを、写真とあわせてご紹介します。
私たちが取り組む3つの事業
私たちは、「子どもの主体性」と「体験」を育む3つの事業を柱として、段階的に取り組みを進めていきます。
探究学習や体験活動を通して、子どもたちが問いを持ち、自分で考え、選び、行動する機会をつくります。
子どもたちの対話や挑戦、学習ログを蓄積・分析し、どのような経験が主体性や選ぶ力につながるのかを検証します。
実践と研究から得られた知見をもとに、学校・地域・行政と連携し、新しい教育モデルとして社会へ広げていきます。
段階的に広げる取り組み